熟練の養蜂家たち | マヌカヘルスのマヌカハニー
私たちのミツバチ

ミツバチは、はちみつ、プロポリス、ロイヤルゼリーなどの素晴らしい自然生産物をもたらすことに貢献するだけでなく、地球の生態系においても重要な役割を果たしています。 ミツバチを守ること、また関心を払うことはとても重要なことです。

マヌカヘルス社は、働き者のミツバチに多くの関心を持ち、また当社の数々の高品質ニュージーランド産商品を持続可能なものにすることに努めています。 ミツバチたちが美味しいマヌカヘルス社のはちみつやその他の生産品のため一生懸命に働いている間、私たちは土地所有者や養蜂家と協力し、ミツバチたちが一年中栄養補給や、育成、保護されていることを確認しています。

私たちは遠隔地および自然のままの環境へとアクセスするため、健全なミツバチたちを守る際に最大のリスクの1つとなる除草剤や農薬がそれらの環境に存在するという可能性はほとんどありません。そしてもちろんはちみつ自体も検査され、殺虫剤、抗生物質、その他の汚染物質がないという確認を行っています。

 

総合的な品質検査についての詳細


私たちは働き者のミツバチに情熱をそそぎ、
大地の美しさと純粋さに深い敬意を払います。

私たちの養蜂家

マヌカヘルス社の養蜂チームは、ニュージーランド国内で最も経験豊富な養蜂家たちで構成されています。 マスター・ビーキーパーのデイビッド・キャンベルが率いる当社の養蜂家チームは、成長拡大を続けながら、最高品質のマヌカハニー、ニュージーランド産グルメハニー、プロポリス、ロイヤルゼリーを生産することに一生懸命専念しています。

私たちがお約束すること:

  • 巣箱を含むミツバチたちの健康衛生と滋養 –– 一年を通してミツバチたちが大切に育成されていること。
  • 冬のプログラム ––ミツバチの生産期でないときでも巣箱は保護され、ミツバチの世話は続けられる。
  • 巣箱およびミツバチには、抗生物質を使用しない。
私たちのマスター・ビーキーパー、デイヴのご紹介

デイヴは、彼の大叔父キース氏が家族の農場に十数個の巣箱を譲り渡したのちに、15歳で養蜂家になりました。彼が初めて巣箱を開けたとき、その音と匂いに魅了されたのです。

それ以来ミツバチは、彼の人生の一部となっています。 巣箱の作業は彼にとっては「楽しい仕事」で、彼の4歳になる娘にもミツバチの飼い方を教えています。デイヴは資格を持つ獣医でもあり、現在、マヌカヘルス社のマスター・ビーキーパーであり、また養蜂総支配人も務めています。

 

私たちの保有地

ニュージーランドのダイナミックな自然環境

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品質と工程

巣箱からご家庭へ届くまで、心を込めた製品の生産

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